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苦縁―東日本大震災 寄り添う宗教者たち
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藤戸秀庸氏(元真宗大谷派参務、新潟県上越市・覺真寺住職)

2016年11月9日付 中外日報(訃報)

藤戸秀庸氏(元真宗大谷派参務、新潟県上越市・覺真寺住職) 5日死去。65歳。通夜は9日午後6時、葬儀は10日午前9時半から上越市春日新田1丁目4-1の覺真寺で。喪主は長男で副住職の真史氏。

2009年から宗議会議員を務め、参務、真宗教団連合事務総長、中央門徒戸数調査委員会委員長などを歴任した。